バウス朝霞根岸台

LOCATION

「杜」に流れる新しい時間

住宅市街地総合整備事業が進む朝霞駅東口周辺は、さらなる成長が期待されるエリアです。
なかでも、幹線道路から一本奥まった真新しい公園をのぞむ、BAUS朝霞根岸台が位置するのは、第一種住居地域の閑静な住宅地。
根岸台五丁目土地区画整理事業内の美しく整えられた地は、心穏やかな毎日を実現します。

朝霞の森(約1,450m)
生まれ変わった「朝霞」駅と
整備が続く東口エリア
「朝霞」駅北口地区は、住宅市街地総合整備事業によって商業の発展を目指したまちづくりが進行中です。2008年には駅前広場と地下自転車駐車場の整備が完了しました。時計台やモニュメントのある整備された駅前環境が整えられています。

根岸台5丁目は
土地区画整理事業区の新エリア

計画地は、根岸台5丁目土地区画整理事業によって整備された新市街化地区にあります。駅近接の利便性を生かし、周辺地域の環境や街並みに配慮した住宅地の形成が進められています。第一種住居地域に指定されており、住居の環境を害するような工場・パチンコ店などが建てられる心配もありません。

朝霞市都市計画概念図

大型商業施設が出店予定

計画地のある根岸台5丁目から程近い根岸台3丁目の大規模工場跡地では、新しく大型商業施設の出店も見込まれるニュータウン計画が2020年の完工・まちびらきを目指して進められています。朝霞駅東口からの新しい人の流れができ、現地周辺の地域活性化や雇用の創出が期待されています。
※出典 : 積水化学工業株式会社HPより

現地周辺航空写真

歩道が整備された
フラットアプローチ

計画地一帯は、武蔵野台地の高台にありながらも、朝霞駅からはフラットアプローチでつながっています。

※高低差概念図

※掲載の都市計画の情報は2016年11月改定「朝霞市都市計画マスタープラン」より※掲載の情報は2018年9月現在のもので、今後変更となる場合があります。※掲載の現地周辺航空写真は、2018年8月撮影の航空写真に一部CG加工を施したもので実際とは異なります。現地及び大型商業施設建設エリアの位置を表現した光は、建物の高さや規模を示すものではありません。※掲載の距離表示については現地からの地図上の概測です。※掲載の高低差概念図は、立地状況を説明するためのものであり、建物位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。