バウス朝霞根岸台

PLAN

明るさとくつろぎの居住空間

8階建86邸の住戸は南棟をメインに2棟に配置。
明るい陽光が差し込む居室は柱のアウトポール化に配慮し(一部除く)整形を目指しました。
暮らしにかかせない収納は、ウォークインクロゼットやシューズインクローク(一部除く)に加え、
布団クロゼット等、多彩な収納を確保。
バルコニーの奥行きは約2.0mを確保しており、
南東角地の敷地からゆとりとくつろぎを感じられる暮らしが始まります。

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WIC:ウォークインクロゼット
SIC:シューズインクローク
※掲載の間取りは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、施工上の都合により変更になる場合があります。予めご了承ください。