BAUS バウス本郷三丁目

文京区の丘に、次代をつむぐ。
古地図:人文社復刻版「御江戸大繪圖」の一部を加工したものです。[原本刊行年:天保十四年(1843年)]協力:こちずライブラリ

本郷、時をつむぐ邸。

文京区本郷。
ひと際の開放感を湛える都心に、
次代を拓く36邸の銘邸、誕生。

かつて、徳川将軍家が拠り所とした、名刹を湛える由緒ある高台。
「本郷三丁目」駅を最寄りとし高い都市力を有する都心ながら、
その空は広く心地よく、流れている時は澄んで穏やかです。
この地を舞台につむぎ上げるのは、優雅な都心。
美しくしなやかで、時とともに味わいを深めていく、
本郷エリアに新たな価値を標す邸宅です。

ひと際の開放感を湛える都心に、
次代を拓く36邸の銘邸、「バウス本郷三丁目」誕生。

伝統とモダンを「紬」いだ、
次代の本郷邸宅。

和の伝統技法「紬」をコンセプトに、
本郷の品、格、地力を“今”に昇華。

本郷界隈の邸宅街としての由緒や、霊雲寺に象徴される江戸時代から続く地の品格などの歴史的コンテクストを、和の伝統技法「紬」を用いて邸宅デザインへと昇華。外観意匠やエントランス、迎賓空間として現し、この地の新たな価値となる憧憬をつむぎ出しています。

伝統とモダンを「紬」いだ、次代の本郷邸宅。
建物完成予想CG 建物完成予想CG