バウス目白御留山

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その歴史という物語とともに暮らす価値を伝えたい。
徳川にはじまる、由緒正しき杜。

かつて徳川家の鷹狩り場だった、御留山の一帯。明治期に入るとその静穏で自然豊かな環境を求め、相馬家をはじめ華族や文化人が多く居を構えた。都心に残された色濃き緑と、凛然たる街の空気は、往時の歴史を今へと語り継いでいる。

豊かなる文化的教養を、育む杜。

相馬家の屋敷口にあった黒門。そこに採用されていた片袖門の意匠を受け継いだ、アシンメトリーなエントランスデザイン。さらに文化的教養の豊かな地にふさわしい、共用部に配したアートピース。地の歴史は、邸により新たな美へ昇華する。

都心の喧騒を忘れ、心を満たす杜。

都心にほど近いながら、御留山の杜に寄り添うようにして紡がれていく、喧騒とは無縁の日々。歴史と文化が息づくその街並みは第一種低層住居専用地域と落合保全地区に指定され、静謐と美観があなたの心を満たし続ける。

区立おとめ山公園

区立おとめ山公園概念図

御留山の杜が、生活の一部になる。
緑と水の潤いに満ちた日々へ。

「バウス目白御留山」を包み込むように広がる、区立おとめ山公園。
およそ2.7ha※2もの広大な土地に育まれた四季折々の自然と
清冽な水の流れが都心の喧騒とは無縁の穏やかな時を紡ぎます。
日々を慈しむように、御留山の自然と一体となる贅がここにあります。

区立おとめ山公園(2019年6月撮影、現地より約110m/徒歩2分)

都心を忘れる美しき自然の数々。

東京の名湧水57選※1に選ばれた、区立おとめ山公園。
豊かな緑と清水に恵まれたこの場所には、
武蔵野の面影を残した自然で溢れています。

Image photo

ホタルも生息する、
美しい景観と環境。

園内は、武蔵野らしい景観だけでなく環境もまた美しく保たれています。
東京でも有数の湧水地でもあり、敷地内にはホタルの飼育所が設けられています。都心のすぐそばで、雄大な自然を日常的に感じられます。

区立おとめ山公園(2019年6月撮影、現地より約110m/徒歩2分)

※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部、給湯器・雨樋等の設備機器等は表現しておりません。植栽は特定の季節(時期)の状況を示したものではなく、竣工から初期の生育期間を経たものを想定して描いております。※掲載の概念図は、計画段階の図面と地図等の資料を基に描き起こしたものであり、実際の距離・建物の形状・方向・縮尺とは多少異なります。また、敷地外の道路等を合わせて着彩しています。※掲載の航空写真は、2019年5月に撮影した写真に一部CG加工を施したもので実際とは異なります。また、現地を表現した光は建物の規模や高さを表すものではありません。※1.東京都環境局HPより※2.新宿区HPより

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