• MUSASHI SAKAI

    MUSASHI SAKAI

  • LIFE INFORMATION

    LIFE INFORMATION

  • PRIDE DESIGN

    PRIDE DESIGN

  • SCAPE DESIGN

    SCAPE DESIGN

  • LIFETIME DESIGN

    LIFETIME DESIGN

  • GROWTH DESIGN

    GROWTH DESIGN

REDEVELOPMENT

武蔵境駅(徒歩9分/約720m)

暮らしの街として発展してきた
「武蔵境」駅。

再開発により生まれ変わる、中央線最古の駅「武蔵境」。
駅の発展とともに、暮らしの街としても発展。
1889年の駅開業から現在まで
様々な発展を遂げてきた「武蔵境」。

都内最大級の売り場面積を誇るイトーヨーカドーをはじめ、
2018年には新しく「QuOLa」がオープン。
ますます発展を続ける街「武蔵境」。

History

ピンチアウトで拡大表示できます。

  • イトーヨーカドー武蔵境店(徒歩12分/約940m)

    1

    イトーヨーカドー武蔵境店
    (徒歩12分/約940m)

    都内最大級の売り場面積を誇る「イトーヨーカドー武蔵境店」は、1979年に開業。街の発展とともに、歴史を歩んできた商業施設。

  • すきっぷ通り商店街(徒歩7分/約510m)

    2

    すきっぷ通り商店街
    (徒歩7分/約510m)

    1991年、武蔵境駅前ショッピングモール、通称「すきっぷ通り商店街」が完成。街の人に30年近く愛され続ける歴史ある商店街。

  • スイングビル(徒歩00分/約000m)

    3

    スイングビル
    (徒歩8分/約580m)

    武蔵境駅北口地区第一種市街地再開発事業として、1996年に竣工。

  • QuOLa(徒歩10分/約770m)

    4

    QuOLa
    (徒歩10分/約770m)

    2018年、武蔵境駅北口複合施設として新しくオープン。多世代の人々が憩い、ふれあい、楽しみ、集まり、賑わいの生まれる、駅前コミュニケーションスポット。

商店街からスーパー、専門店など武蔵境駅周りには魅力的なSPOTが。

地元密着の「すきっぷ通り商店街」

(徒歩7分/約510m)

全長約190mの通りにさまざまなジャンルの店が揃い、週末のイベントも楽しみ。

昭和49年(1974年)に設立された商店会で現在の会員は72を数える。近隣住民の買い物エリアとしてだけでなく、オフィス街の人々の食のスポットでもある。

JR武蔵境駅周りには、多彩な施設が建ち並ぶ。
大手スーパーや駅ビル、行政施設などが、暮らしをより便利に設える。

複合商業施設「ののみちサカイ西」

(徒歩5分/約340m)

高架下には保育園、カフェなどがあり遊歩道やデッキテラスを設置。市民の憩いの空間として愛されている。

「武蔵境」駅西側の高架下には、隣の小金井市境までの約1kmに複合商業施設「ののみちサカイ西」が開業。北側に舗装された遊歩道「ののみち」に沿って、11の施設が入っている。

魅力あふれる商業施設の数々

駅周辺には豊かな暮らしを支える多彩な商業施設が揃っている。

  • イトーヨーカドー武蔵境店
    (徒歩12分/約940m)

  • nonowa武蔵境
    (徒歩9分/約690m)

  • Emio武蔵境
    (徒歩11分/約810m)

  • QuOLA
    (徒歩10分/約770m)

Redevelopment

「武蔵境地域」まちづくりの方針
20年後はこんなまちに暮らしたい

凡例

ピンチアウトで拡大表示できます。

〈住まう〉

武蔵境らしいまち並みの形成と南北一体化の新しいまちづくりを推進する

現在の緑豊かな住宅地の環境を維持・保全する

災害時も安全・安心なまちづくりを市と市民が一緒になって考えながら進める

環境への負荷が小さいまちづくりを進める

〈動く〉

だれもが安心して歩ける歩道の整備・改善を進める

気軽に外出ができる移動環境・交通ネットワークを形成する

〈働く〉

ゆとりある空間の維持に配慮した駅周辺の整備を進め、良好な働く環境を形成していく

地域の人々が利用しやすく魅力ある商店街を形成する

〈育てる、歳を重ねる〉

だれもがいきいきと暮らせる環境を形成する

〈憩う、遊ぶ、学ぶ、集う〉

自然があふれ、市民の憩いの場となるような公園緑地整備を進める

雑木林や社寺林、農地、街路樹などの豊かな緑を保全・活用するとともに、それらと水辺を遊歩道で結びネットワーク化する

うるおいのある自然環境を維持・保全しつつ、その親水性を高め、魅力ある水辺空間を形成する

武蔵野の歴史や文化を伝える史跡などを保全・活用する

地域、世代、立場を超えた人の交流・つながりを強化する環境を形成する

「武蔵境地域」まちづくり方針図

「バウス武蔵境」の南の道路(市道第85号線:亜大通り)は、早期事業化路線(景観整備優先路線)に指定されており、
概ね2022年度までに整備・電線類地中化を事業化する予定です。

ピンチアウトで拡大表示できます。

武蔵野市景観整備路線事業計画の目的

  • 美しい道路景観を目指します

  • 安全・安心なまちづくりを目指します

  • 歩いて楽しい道づくりを目指します

  • 整備前
  • 整備後

再開発により生まれ変わる、
中央線最古の駅「武蔵境」。

※掲載の写真はimage photoを除き2018年10・11・12月、2019年4・5・6・8・11月に撮影されたものです。
※表示距離は現地からの地図上の概算です。徒歩分数は80m=1分として算出し、端数は切り上げております。
※出典:武蔵野市ホームページ(第3部地域別構想 2011年4月)より
※出典:武蔵野市景観整備路線事業計画(第2次 2016年12月)より
※2020年1月時点の情報で、掲載の内容は変更になる場合があります。