CONCEPT

コンセプト

世界都市から学んだ次世代の住まいづくり。

都心に寄り添う水と緑の舞台に、「PLAZA=広場」のある日常を。

ニューヨーク、ロンドン、ストックホルムなど、
世界を魅了する都市の日常には、人々に寄り添う水と緑の潤いがあります。
私たちはこの東京に、世界都市の幸せに通じる暮らしを描くために、
都心のほとりに豊かな公園の緑と運河の潤いを受け継いできた
江東区「西大島」にたどり着きました。
開発にあたっては、世界的に大きな注目を集めている、
ニューヨーク市交通局の「プラザ・プログラム」に着目。
路地や民地の小さなスペースを活用した「PLAZA=広場」が
ニューヨークを「人が主役のまち」に変えたように、
私たちはこの「PLAZA」のある住まいから、都市の日常を変えていきたいと思います。

水と空の「青」に包まれた小名木川のリバーサイド。
ここは、TOKYO5.5km圏潤い豊かな江東区西大島。

「東京」駅5.5km圏内にありながら、多彩な公園に息づく緑と運河の水辺に恵まれたこの街に、
しあわせの「青」を旗印としたマンション・プロジェクトが始動します。
プロジェクトのテーマは、N.Y.の街づくりに着想を得た「PLAZAデザイン」。
小名木川の水辺と街に開かれたPLAZA=庭苑を中心に、
周辺の親水公園や徒歩3分の「アリオ北砂」、「砂町銀座商店街」など、
多彩な街のPLAZAが家族の日常につながります。
各住戸は、広さと開放感にこだわった70m2台3LDK中心。
さらに、「寛ぐ」「働く」双方の過ごし方に対応するラウンジなど、
新しい都市生活を見据えた共用空間&サービスが、家族の毎日に寄り添います。
街と人の関係が変わり、毎日の暮らしが見直されつつある今だからこそ、
「都心への距離」と「家族の時間」を大切にした住まいを。

バウス西大島、全183邸誕生。