バウス世田谷上町<外観完成予想CG>

「BAUS」シリーズを手がける総合不動産会社、
の日本土地建物

The beginning戸建分譲から始まった住宅事業

「人に社会の安心と感動を。ともに考え、ともに創る。」
を企業理念に掲げる日本土地建物グループは1954年の設立以来、
総合不動産会社として、都市開発事業にはじまり、住宅事業、
CRE事業、資産運用事業といった多岐に渡る事業を展開しています。

当社の住宅事業の歴史は遡ること1962年、
当時は日土地の前身となる勧銀土地建物の時代に
横浜市鴨居と川崎市百合ヶ丘で大規模宅地造成事業後、
戸建分譲を開始したところから始まります。

その後も神奈川を中心に同様の大規模戸建分譲を手掛け、
1968年には広尾で当社初の分譲マンションを販売するなど
分譲マンション事業に進出。
そして2016年に満を持してBAUSブランドを立ち上げました。

バウス横須賀中央<外観完成予想CG>
バウス西葛西清新町<外観完成予想CG>

昨年末(2018年11月)までに約11,000戸の分譲住宅
(マンション+戸建て)を供給しています。
また分譲マンション事業と共に、街づくりの根幹に関わる再開発事業は
当社の強みです。

バウス西葛西清新町<外観完成予想CG>

2016年11月、東京都中央区に開業した「京橋エドグラン」は、
銀座と日本橋をつなぎ、数多くの再開発が進む京橋にあって、
エリア最大級のランドマークとして大きな注目を集めました。
「2017年度グッドデザイン賞」を受賞するなど、
同施設は今後の都心の街づくりの手法として高い評価を獲得しています。

バウス世田谷上町<外観完成予想CG>

Our Brands感動が育つ住まいを目指す日土地の基幹ブランド

誕生から今年で4年目を迎える「BAUS」は現在、
3つのシリーズを展開しています。

暮らしやすさを重視した安心と信頼の分譲マンション「BAUS」、
上質感あふれる庭付きの暮らしをご提案する分譲戸建て「BAUS GARDEN」、
その時々の暮らし方に合う、お客様のライフステージにフィットする賃貸住宅「BAUS STAGE」。

いずれのシリーズも、
次の3つの価値観を大切にしています。

BAUSの住まい

  • BAUS

    バウス品川戸越<外観完成予想CG>

    家族や自分の暮らしを大切にする方へ。
    暮らしやすさを重視した
    分譲マンションをご紹介します。

  • BAUS GARDEN

    バウスガーデン宮崎台<2019年2月完成>

    庭のある住まいでの暮らしを求める方へ。
    上質感溢れる庭付分譲戸建て住宅をご紹介します。

  • BAUS STAGE

    バウスステージ広尾<2018年6月完成>

    その時々に住まいを求める方へ。
    お客様のライフステージにフィットした住宅を
    ご紹介します。

戸建て事業に始まった同ブランド。
長い年月をかけて培ってきた多くの実績から、商品には絶対の自信があります。

1つは「多様な住空間」。
住まいは、時の流れとともに変化します。
そうしたライフステージの変化にも柔軟に対応できる
変更しやすい間取や構造・設備などを取り入れています。

2つめは「洗練された機能」。
日々の暮らしのなかで便利さや快適さ、安らぎを感じてもらえるような機能性を追求しています。

そして、3つ目が、「安心と信頼」。
建物の安全に関わる部分については社員自らが施工状況を確認するなど、
きめ細やかな住まいづくりを実践します。

「BAUS」のネーミングの由来は、
暮らしの基盤となる場所「Basis for us=BAUS」が由来です。
また、“BAU(バウ)ドイツ語で建築や機能を意味する” や
“Bauhaus(バウハウス)近代建築デザインの確立に貢献したドイツの学校” に似た語感から、
「洗練されたデザインと機能」、「品格と強さ」といった印象を想起させます。

私たちの基幹ブランド「BAUS」シリーズには、
家族や自分の暮らしを大切にする人たちが、この住まいこそ自分たちの暮らしの共通基盤(Basis)だと思える
安心できる住まいを提供したいと云う思いが込められています。

※掲載の外観完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色彩・植栽等は実際とは異なります。なお、外観形状細部・設備機器等は表現しておりません。また、表現されている植栽は竣工から初期育成期間を経たものを想定して描いております。施工上の理由および改良のため、変更になる場合がありますので、ご了承ください。