BAUS GARDEN バウスガーデン芦花公園

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PLAN

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光や風と戯れる、
心地よい住まいを創出。

家族のライフスタイルと調和する個性豊かなプランをご用意。
さらに、それぞれのプランでは開放感と機能性を最大限に追求し、暮らしやすさを高めています。

敷地配置イラスト

間取図はエントリー者様限定ページで
ご覧いただけます。

敷地配置イラスト

間取図はエントリー者様限定ページで
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DENイラスト

全住戸リモートワークに対応したプラン。

「バウスガーデン芦花公園」では、リモートワークによる多様な働き方に対応したワークスペースの提案を致します。リモートワークを行う場所をリビング・ダイニング・各洋室・DENにご用意しました。リモートワークだけではなく、お子様の勉強スペース・奥様の趣味のスペースとしてもご利用いただけます。

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住まい選びは、駅近よりも
広さ重視の傾向に。

最新の調査結果によると首都圏では、2020年の5月調査で大幅に伸びた「広さ重視派」が引き続き伸びています。全国的には「広さ派」が「駅距離派」を大幅に上回り、住まい選びの優先順位が変わってきています。

今回調査 昨年12月調査
  • ぜったい広さ
  • どちらかといえば広さ
  • どちらでもよい
  • どちらかといえば駅からの距離
  • ぜったい駅からの距離

※出展: 2020年5月コロナ禍を受けた「住宅購入・建築検討者」調査より

集合住宅派よりも、
一戸建て派が増加傾向に。

2019年12月調査時と比較して、一戸建て派が2020年の5月調査において63%と7ポイント増加。年代別で見ると30代での一戸建て派が昨年調査と比較し22ポイント増加と戸建て志向が強まっています。

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今回調査 昨年12月調査
  • ぜったい広さ
  • どちらかといえば広さ
  • どちらでもよい
  • どちらかといえば駅からの距離
  • ぜったい駅からの距離

※SUUMO調べ(2020年5月)

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働き方が変わり、
在宅時間も増加。

2020年の7〜8月末の住宅購入検討者におけるテレワーク(リモートワーク)の実施率は、緊急事態宣言中に比較し、全国的に減少しましたが、多くの企業がテレワークを取り入れたことで、ご自宅で過ごす時間も自然に増加。働き方の変化に伴い、テレワーク環境の悩みも聞くようになりました。

働き方が変わり、

コロナの影響でのリモートワーク実態の変化(本調査 / 全体 / 複数回答)
ウェイトバック後サンプル数:5,544,910 実サンプル数:1,390

働き方が変わり、

住まいへ求める
条件が変化。

全国的には、コロナ禍前の調査と比較すると、札幌を除く全地域で一戸建て派がマンション派よりも増加。「勤務先から徒歩・自転車で15分以内」の住居を検討している割合は全国的に減少しています。

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今後住み替えたい住宅への希望 (本調査 / 住み替え意向あり / 複数回答)
ウェイトバック後サンプル数:1,342,483 実サンプル数:323

総計

※SUUMO調べ(2020年5月)

※掲載の敷地配置イラスト、DENイラストは、設計段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色彩・植栽等は実際とは異なります。

※掲載の間取りは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、面積・畳数・仕様等は変更される場合があります。予めご了承ください。

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