BAUS中央日本土地建物グループ

  • A-
  • A
  • A+
理想のすまい研究所 理想のすまい研究所

BAUSブランド商品企画 第2弾  新築分譲マンションと初コラボ!「BAUS × cookpad コラボキッチン」誕生

新築分譲マンションと初コラボ!
「BAUS × cookpad コラボキッチン」誕生

※クックパッド(株)調べ:2021年9月時点で新築分譲マンションと初コラボレーションとなります。

Image Photo

Image Photo

3社コラボによる 商品共同開発 日本最大の料理レシピサービス 『クックパッド』と新築分譲マンション初コラボ!

3社コラボによる商品共同開発

日本最大の料理レシピサービス

『クックパッド』と
新築分譲マンション初コラボ!

※クックパッド(株)調べ:2021年9月時点で新築分譲マンションと初コラボレーションとなります。

在宅時間が増え、
キッチンなどの機能性に
高い関心が集まっています。

コロナ禍を機に、自宅で料理をする人が増えたことで高まった、キッチンへの関心。
「BAUSのキッチンで何かを提案していくなら、毎日料理をしている方のリアルボイスを聞いてみるべき!」ということで、
日本最大の料理レシピサービス「クックパッド」とのコラボレーションがスタート。
クックパッドは、「自分のレシピを投稿する」レシピサービス。
ならば、「あなたがキッチンで工夫していることを教えてください!」と、アイディアを募集してみました。
回答総数は全国から2000人以上!その一部をご紹介します。

BAUS × cookpad コラボキッチン」開発ステップ

「BAUS × cookpad コラボキッチン」
開発ステップ

  • step 1

    クックパッドユーザーのみなさまの
    「キッチンで工夫していること」
    について

    アンケートを行い、
    アイディアを募集しました。

  • step 1

    キッチンのプロ・
    タカラスタンダード
    と共に
    試作品をつくり、細かな点を検証。
    アンケートで集まった意見を元に
    商品化へ!

Q&A アンケート結果

Q
日頃の料理や家事が楽になるための工夫を何かしていますか? (自由記入)
キッチンカウンター上に
なるべく物を置かないようにして、
すっきり清潔に見えるようにしている。
(40代女性、埼玉県在住)
スパイスを
すぐ取り出せるように、
ニッチをつくりつけた。
(40代男性、愛知県在住)
調理台の壁を磁石が使えるようにし、
レシピなどを貼って使います。
タブレットを置く台を作りました。
(40代女性、福岡県在住)
Q
ご自宅のキッチンやダイニングに関して、 収納や見せ方など
見栄えをよくするための工夫を何かしていますか?
カウンターより下に置いてダイニングから
ゴチャゴチャが見えないように心がけています!
物や容器をカウンターに置くとすぐに散らかります。
(50代女性、東京都在住)
キッチンカウンターを自作し、
裏側をパントリーにしています。
(30代男性、大阪府在住)
ゴミ箱の収納スペースを確保し、
見えづらくしている。小物類は中身が見えない箱
(同じような柄・形)に収納して、見えても良いように。
(20代女性、静岡県在住)
Q
料理をしながらご家族やご友人との
コミュニケーションのための工夫はありますか? (自由記入)
キッチンで炊事しながら、
テレビが見えるように
オープンキッチンにしました。
(40代女性、東京都在住)
キッチンでは、料理しながら話せるようにしています。
妻と語り合うことのできる貴重な時間になっています。
(40代男性、茨城県在住)
シンク・調理台・コンロの向きを、
子供や夫と会話しながら
料理できるようにした。

(40代女性、滋賀県在住)

クックパッドアンケート:2020年 10月実施
アンケート対象:26万人(クックパッドプレミアム有料会員のうち週1回以上検索するアクティブユーザー) 有効回答数:2,532人

「BAUS × cookpad コラボキッチン」誕生

3社コラボによる商品共同開発

「BAUS × cookpad コラボキッチン」
誕生

レシピサービスの「クックパッド」・
キッチンメーカーの「タカラスタンダード」と共に
みんなのアイディアを取り入れた
「コラボキッチン」を作りました!

「使い勝手」も「見た目」も大事!
そして、料理中も家族の顔が見えるキッチン

クックパッドユーザーのアイディアで見えてきたキッチンについての真のニーズ。
使いやすさも見た目も大事にしたいし、
お料理中も家族とコミュニケーションがとれるようなキッチンがいい。
キッチンメーカー「タカラスタンダード」の協力を得て、「BAUS × cookpad コラボキッチン」を実現します!

「BAUS × cookpad コラボキッチン」イメージ図

  • POINT 1 料理中に便利!
使わない時はしまえる
パタンとしまえるタブレットハンガー

  • POINT 2 調味料や洗剤がすぐ取れる
その分作業スペースが広く使える!
パパッとニッチ

  • POINT 3 さえぎる壁ナシ!
炒めもの中も家族が見える・話せる
POINT 4 手元が隠れる高さが
POINT! パノラマカウンター

  • POINT 5  小物類がしまえる
ダイニング側のちょっとした収納
ダイニング側ニッチ収納

CHECK 使いやすさのポイントはココ!

CHECK

使いやすさのポイントはココ!

人間工学の観点からも、
「アイレベルゾーン」に
着目することは
理にかなっています!

キッチンは1日に何度もモノを出したりしまったりする場所。だからこそ、無駄のない動きで効率よく家事をしたい。
アンケートでも、「すぐに出せる」というワードを多くの方が挙げています。かがむ・背伸びする・収納扉を開ける、
などの動作を減らすことは、時間も、体の負担も、イライラも(?)、「チリツモ」で変わっていきます。

  • 一般的なキッチンの「手が届く範囲」
  • 「アイレベルゾーン」にこだわり
                            アイレベルで使いやすい場所を重視
3社コラボによる
商品共同開発 バウスシリーズで採用!

<BAUS×cookpadコラボキッチン採用物件>

BAUS×cookpad
コラボキッチン採用物件

CONTENTS