BAUS日本土地建物グループ

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Housing Design多様な住空間

ライフステージに合わせ表情が変わる住まい

「理想の住まいとは何か」を問いつづけて50年以上。
お客様の声に寄り添い、住み続けたくなる家をカタチにしてきた日本土地建物は、住宅ブランド「BAUS(バウス)」を立ち上げました。
変化する暮らしを支えていく、多様な住空間が広がる住まいをご提供いたします。

私たちは”住まいのなかに感動を、感動のなかに住まいを ”と考えます。
戸建て住宅、マンションなど住まいの形にこだわらず、外観デザイン、植栽、日々の暮らしやすさなど一つひとつにこだわりながら、
住まう人・訪れる人に思いを馳せて、配置やデザインをプランニング。

住まう人の人生は、一つとして同じものはありません。
だからこそ、私たちは機械的に同じものを作り出すのではなく、じっくりとお客様の声を伺いながら、
ライフスタイルやライフステージの実現に向けた住まいづくりを提案します。

家づくりの指針は“感動を生み出せるかどうか”

住まいに足を踏み入れた瞬間、20年後、いつまでも変わらない住み心地の良さや温かみに感動を覚える。
このような家づくりが私たちの基準です。
透明な川の水を手ですくって確かめるように、じっくり・ゆったり・そして無意識に、
住まう人が理想の住空間を感じることができる住まいづくりに取り組んでいます。

街並みに溶け込む外観とアプローチから始まる安らぎの住空間、
そして先進の設備を導入したマンションでは、住まう方のライフスタイルに寄り添う部屋をプランニング。
キッチン・収納・ダイニング・リビングなど一つひとつの造作を普遍的なデザインに落とし込み、暮らしにフィットした間取りを設定しています。
日本土地建物は、街づくりにも取り組んできた経験と知見を活かしながら、多彩な住まいのあり方をご提案いたします。

多様なカタチの住まいをつくってきたからこそ実現できる”住み心地”

マンションも戸建て住宅も、多様なカタチの住まいを求める「BAUS(バウス)」の思想は同じです。
設計時には、ひと目で違うと感じるような質感ある外観と内装デザインにこだわり、住まう方々の立場から暮らしをイメージします。
マンションであれば外観やエントランスホール、ラウンジなどの共有空間から一邸一邸の仕上りまで、トータルでご満足いただけるように細部まで気を配ります。
戸建て住宅であればシンボルツリーを中心とした植栽から収納の配置、光と風を取り込むオープンな空間作りなど、住まう方の笑顔を目指した設計をいたします。

私たちだからできる、プラスアルファの工夫を凝らし、より魅力的に完成された住まいは、住まう方の人生と共に優しく歩き続けます。
住み心地の良さは、安心の設備でライフステージの変化にも対応でき、永く住み続けるにふさわしい多様な住宅空間を実現します。

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