DESIGNデザイン

外観完成予想CG

静かに、誇らしく佇む。
私邸宅の独創。

穏やかに成熟した氷川台の街のように、
プライベートな佇まいをまとう、
独創的なレジデンスをデザインしています。

DESIGN CONCEPT

この街のマイルストーン的な存在に。
未来を見据えたデザインを。

design supervision
デザイン監修/株式会社ヨハクアーキテクツ 代表取締役  綱島 洋平 Tsunashima Yohei

この街のマイルストーン的な存在に。
未来を見据えたデザインを。

都心から近いのに、豊かな自然環境が印象的な街。 氷川台は、成熟したプライベートな街ですが、計画地は駅に近く、今後変わっていくエリアだと思います。この街らしい私邸感を醸し出す伝統的、歴史的な要素を残しながら、アイコニックで都会的なデザインを融合したレジデンス。相反する価値が出会うことで、この街の未来を示すマイルストーン的な存在になればと願っています。

デザイン監修/株式会社ヨハクアーキテクツ
代表取締役 綱島 洋平 Tsunashima Yohei

明治⼤学理⼯学部建築学科卒業後、⼤⼿建設会社を経て、2015年にYOHAKU⼀級建築⼠事務所を設⽴。2022年株式会社ヨハクアーキテクツ設⽴、代表に就任。集合住宅のほか、個⼈邸、ホテルほか幅広く設計・デザインに携わる。2019年、設計を担当した「宝荘ホテル道後御湯」で、第11回まつやま景観賞きらめき⼤賞を受賞。

都心から近いのに、豊かな自然環境が印象的な街。 氷川台は、成熟したプライベートな街ですが、計画地は駅に近く、今後変わっていくエリアだと思います。
この街らしい私邸感を醸し出す伝統的、歴史的な要素を残しながら、アイコニックで都会的なデザインを融合したレジデンス。相反する価値が出会うことで、この街の未来を示すマイルストーン的な存在になればと願っています。

vermilion 朱
black 黒
white 白

colorscheme

white

乳白色のガラス手すりや白のスラブラインなど、この地の開放性を高めるような爽快なデザインに。

black

大半のバルコニー手すりにブラックガラスを採用し、建物の造形が際立つようなスタイリングに。

vermilion

日本の伝統色である朱色を想起させるレンガ調タイルを西側外観フレームの一部にアクセントとして採用。

colorscheme

white

乳白色のガラス手すりや白のスラブラインなど、 この地の開放性を高めるような爽快なデザインに。

black

大半のバルコニー手すりにブラックガラスを採用し、建物の造形が際立つようなスタイリングに。

vermilion

日本の伝統色である朱色を想起させるレンガ調タイルを西側外観フレームの一部にアクセントとして採用。

デザイン監修/株式会社ヨハクアーキテクツ 代表取締役  綱島 洋平 Tsunashima Yohei

デザイン監修/株式会社ヨハクアーキテクツ
代表取締役 綱島 洋平 Tsunashima Yohei

明治⼤学理⼯学部建築学科卒業後、⼤⼿建設会社を経て、2015年にYOHAKU⼀級建築⼠事務所を設⽴。2022年株式会社ヨハクアーキテクツ設⽴、代表に就任。集合住宅のほか、個⼈邸、ホテルほか幅広く設計・デザインに携わる。2019年、設計を担当した「宝荘ホテル道後御湯」で、第11回まつやま景観賞きらめき⼤賞を受賞。

FACADE DESIGN

直線的な洗練と
多彩なマテリアルが彩る外観デザイン。

外観完成予想CG

外観完成予想CG

エントランス側はモダンな縦ライン。
南側は優美な水平ラインの融合美。

エントランス側の外観は、ステップ状のリズミカルな造形に立体感のあるマリオンをデザイン。
レンガ調タイルやブラックガラスがアクセントとなり際立つスタイリングです。
南側の外観は、白いスラブラインやガラス手すりが水平に広がり、開放的な街並みに心地よく調和します。

外観完成予想CG

外観完成予想CG

ENTRANCE APPROACH

上質なプライベートを予感させる
エントランスデザイン。

エントランス完成予想CG

エントランス完成予想CG

邸宅の顔となるエントランスは、私邸性に配慮した、趣深く洗練されたデザイン。
グレーを基調とした壁面の大判タイル、植栽帯の足元に用いられる天然石の設えなど、
豊かな造形・落ち着いた色調が住まいを上質に演出します。

マテリアル写真

マテリアル写真

外観のマリオンや妻壁で用いられる様々なタイル、エントランス周りで用いられる天然石や飾り壁など、光の角度によって多彩な表情を見せる、風合い豊かなマテリアルを随所に採用。
住まいの存在感を高めています。

ENTRANCE HALL

温かみがあり独創的な演出が
落ち着きを深めるエントランスホール。

デザインウォール
			完成予想CG(一部)

エントランス完成予想CG

温かみがあり独創的な演出が
落ち着きを深めるエントランスホール。

外観のフレームデザインと連動するように、幾何学模様のデザインウォールを展開。ブラウンフレームで縦横に仕切られた壁面にはペイントウォールや光壁、ブラックミラーなどをコラージュ。
温かみと深みを感じる素材でデザインされたエントランスホールはプライベートな雰囲気を独創的に演出します。
南側の外観は、白いスラブラインやガラス手すりが水平に広がり、開放的な街並みに心地よく調和します。

構想段階のスケッチ

住まう人の心を解放する邸宅。
外と内の境界を飾るエントランスアート。

住まいには、安心や憩いの要素が大切だと思います。成長をもたらし刺激を受ける「外」と、力を蓄え解放する「内」。外から内へ。内から外へ。その境界となる場所に置かれるアートであることを意識し、「空」を題材に、住まう人の視線が上へ向くよう、「飛翔」をテーマに創作を行いました。都会の中を翔る青い空や心地よい風、美しい日差し。誰もが心の中にあるワクワクする気持ち、深呼吸の爽快感。
それらを記憶の中から引き起こすようなモノとして、このアートが住まいの入口を飾ることができればと思います。

アートワークデザイン加新 紺

東京造形大学にて彫刻、塑像を学ぶ。
2007年ごろから抽象的な表現を始め、絶妙なバランス感覚で空間を物語る作品は設計者たちからも好まれ、国内外のホテルやオフィス、ラウンジなど多くの施設で特注制作の依頼がある。

エントランス完成予想CG

※完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なり、今後施工上の理由等により計画に変更が生じる場合があります。なお、植栽は実際に植樹する樹形、枝ぶり、葉や色合いとは異なる場合があり、特定の季節の状況、入居時期を想定したものではありません。また設備機器等及び周辺建物・電柱・架線・標識等につきましては表現上省略しております。なお、植栽は特定の季節の状況を示すものではありません。
※掲載のマテリアル写真は、色味が画面や紙質などによって実際とは異なります。
※掲載の情報は2024年年3月現在のもので今後変更になる場合がございます。ご了承ください。
※掲載のimagephotoは実際とは異なります。