バウス目白御留山

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御留山の杜に寄り添いながら、
寛ぎを深めゆくランドスケーププラン。

敷地北側に区立おとめ山公園が広がり、
南向きの陽光あふれる高台。
その恵まれた立地条件を存分に活かすべく、
南向きを中心に配棟するとともに、
豊かな緑を日常的に感じられる計画としています。
日々の中で、御留山の杜と暮らすという贅を感じられます。

image デザイン監修 西山広朗 デザイン監修 西山広朗

※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部、給湯器・雨樋等の設備機器等は表現しておりません。植栽は特定の季節(時期)の状況を示したものではなく、竣工から初期の生育期間を経たものを想定して描いております。※掲載の敷地配置イラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、実際と異なる場合があります。

外観完成予想CG

伝統への敬意

外観完成予想CG

文化は意匠となり、
この地を創造する。

おとめ山という土地が紡いできた歴史と
気風に更なる深化を建物意匠に込めた「バウス目白御留山」。
次世代に継承する建築を目指しました。

外観完成予想CG

天井には六角形の石をモチーフとした
アートスクリーンを設置。

かつて敷地の地層にあった六角形の石をモチーフにデザインした、アートスクリーンをオリジナルで製作。間接照明と合わせ、透かしのイメージで来訪者を迎えます。地の記憶をデザインに取り込む仕掛けが、意匠の随所に散りばめられています。

和紙ガラスを用いた光壁が、
染め物の街の記憶を語り継ぐ。

神田川に近い下落合周辺は、東京でも屈指の染め物街として賑わいました。その歴史を継ぐように、揺れる水面や布の様を染色を施した和紙ガラスで表現しエントランスに光壁を設けています。

※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部、給湯器・雨樋等の設備機器等は表現しておりません。施工上の理由および改良のため、変更になる場合がありますのでご了承ください。

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