DEVELOPMENT 商業施設一体開発
商業施設
一体開発
人と街をつなぎ、
新たな賑わいを創造する。
それは、商業施設一体開発ならではの
付加価値に彩られたプロジェクト。
快適さとダイレクトにつながり、
新たな人の流れを育み、
輝かしい未来を描き出す。
マンション2階部分は商業施設と直結。
便利さを新たな領域へ。
「バウス志木タワー」は一体開発の商業施設とダイレクトに結ばれるため、天候を気にすることなく、まるで共用施設のようにスムーズなアクセスが可能。重たい荷物運びも楽になり、買い忘れの際も気軽に買い足しができるワンランク上の暮らしを実現。※商業施設完成後
三方接道
歩車分離
三方接道立地が叶える
安心への配慮と、快適性。
敷地周囲が三方に接道するロケーションにより、人と車の出入りをしっかりと分けた「歩車分離」を実現。また、居住者用出入り口を異なる2箇所(北側・東側)に設け、多方向にアクセスする日常動線と来客導線を分離することで、暮らしやすさとおもてなしの質を高めています。
眺望と開放感
空と光を享受する
開放感あふれる見晴らしを。
地上22階建てを誇る「バウス志木タワー」は、空の近さがもたらす開放感とのびやかな見晴らしを実現。高くそびえるタワーレジデンスならではの見晴らしは、何気ない毎日に寄り添い暮らしを彩りに満ちたシーンで飾ってくれる。
季節の彩り
潤いの緑と移ろう四季を愉しむ
彩り豊かな植栽計画。
アイストップとなる敷地角には、約8mのシラカシをシンボルツリーとして、さらにヤマザクラやイロハモミジなど四季を美しく彩る植栽をメインエントランス周辺に配置。ステーションエントランスから続く回廊にも数々の緑や霞玉石を設え、趣きある景観を創出。
※掲載の現地周辺眺望写真は、現地約75m相当からの眺望写真(2026年2月撮影)となります。眺望・周辺環境は変わる可能性があり、将来にわたり保証されるものではありません。※掲載の各完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合があります。また今後変更となる場合がございます。雨樋、給気口、スリーブ、避雷針設備等、一部再現されていない設備機器がございます。周辺の建物、電柱、電線、標識、ガードレール等は省略またはライン等で表現しております。植栽は数年後の生育状況を表した計画段階のものであり、変更となる場合がございます。また、入居時を想定して描かれたものではございません。※掲載の敷地配置概念図は計画段階の図面をもとに描き起こした簡略化したもので実際とは異なります。






