BAUS日本土地建物グループ

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About “Ideal home laboratory” 「感動が育つ住まい。」を
カタチにするエンジン。
「理想の住まい研究所」。

わたしたちは、BAUSが目指す「感動が育つ住まい」を実現するために、
社内に研究の場を設けました。
社会にあらゆるアンテナを張り、ひとりひとりの理想に耳を傾け、
テーマごとに組織の枠を超えて集結する商品・サービス企画チームです。

わたしたちにとって、住宅のお引渡しまでが、ゴールであってはならない。
お客様にとって、住みはじめた日が、感動のピークであってはならない。
住む人の人生に寄り添い、すべてのライフステージに感動を届けるために。
「理想の住まい研究所」は動き出します。

理想の住まい研究所→感動が育つ住まい。BAUS
研究テーマ例
理想の間取り 住戸の限られたスペースの中でも、仕事や趣味を楽しめる理想の間取りづくりなどを、外部の専門家とともに研究しています。 理想の間取り 住戸の限られたスペースの中でも、仕事や趣味を楽しめる理想の間取りづくりなどを、外部の専門家とともに研究しています。
スマート住宅 最新のAI技術やIoT技術の住まいへの取り入れ方を研究し、快適な未来の暮らしを創造していきます。 スマート住宅 最新のAI技術やIoT技術の住まいへの取り入れ方を研究し、快適な未来の暮らしを創造していきます。
住まいのものさし BAUSが目指す“住む人がいつまでも心地よさを感じ続けられる多様な住空間”の実現のため、外観デザインから設備仕様にいたるまで、研究テーマは多岐に渡ります。 住まいのものさし BAUSが目指す“住む人がいつまでも心地よさを感じ続けられる多様な住空間”の実現のため、外観デザインから設備仕様にいたるまで、研究テーマは多岐に渡ります。
アンケート BAUSでは、アンケートをお客様との“コミュニケーションツール”と考え、商品開発やサービスの向上に役立てています。 アンケート BAUSでは、アンケートをお客様との“コミュニケーションツール”と考え、商品開発やサービスの向上に役立てています。
研究所メンバー

「理想の住まい研究所」の強み。それは、研究テーマごとにチームを編成する仕組みにあります。このシステムが機能することで、常識にとらわれることなく、柔軟な発想で理想をカタチすることができるのです。

研究サイクル
商品企画

リビングの近くに、家族でシェアできる収納が欲しい。
目の届くところで、子どもをのびのび遊ばせたい。
夫婦の趣味に使える部屋があったなら――。
BAUSブランドの収納商品企画シリーズ「CORECLO」第1弾は、
そんな暮らしの理想を叶える「ロフト&ロークロゼット」です。
住まいを、もっと自由に、ずっと楽しく。
家族が思い思いに過ごせる空間が、暮らしの新たな中心(コア)になります。

約1.7畳の広さがあるロフトは、書斎や子ども部屋として。ロークロゼットは収納としての機能はもちろん、約1mの高さがあるので、ソファなどを入れることも可能です。洋室の一部として、さらにリビングの延長としても、暮らしを彩ります。

カウンター

足を出すことができ、仕事や勉強も楽な姿勢で取り組めます。

ハンガーラック

衣類収納に便利な2台のハンガーラックは使い分けにも便利。

ロフト

書斎や趣味を飾る部屋など、アイデア次第で使い方は多彩。

ロークロゼット

家族でシェアできる大型収納は、子どもの秘密基地にも最適。

※掲載の概念図や間取りのイメージイラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、収納物はイメージです。
※掲載の「コアクロ ロフト&ロークロゼット」写真は「バウス武蔵境」のモデルルームHtタイプを2019年6月・9月に撮影、「ウォークインクロゼット」及び「玄関下足入れ」写真は「バウス世田谷上町」のモデルルームF2タイプ(301号室)・Eタイプ(307号室)を2019年2月に撮影、「布団クロゼット」は「バウス朝霞根岸台」のモデルルームGタイプを2018年11月に撮影したものです。
※掲載の仕様は各物件により多少異なり、一部有償となります。なお、お申込み期限がございます。また、物件やプランによっては採用できない項目もございます。詳しくは各物件のパンフレットにてご確認いただくか、販売員にご確認ください。
※掲載の写真について家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。

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